テニス上達の近道!

〜元オリンピック強化スタッフ&元日本代表コーチの田中信弥が  テニスを通してあなたの人生が豊かになるお手伝いをさせて頂きます〜

2012年12月

■「2013年のテニスを最高の形でスタートさせるために・・・」■

■こんにちは、田中信弥です。

いつもお読みくださり、心から感謝しております。


■先日、先行割引き価格で販売いたしました、「素振り上達プログラム!」。

私の予想を上回る高評価をいただき、大変うれしく思っております。

・「本当に、家の中で上達していることを感じる!」

・「今まで信じていた基礎が、実は全く間違っていたことを痛感した!」

・「出来ているつもりでマネしてみたが、鏡の中に似ても似つかない姿が
  見えたときは、大きなショックだった!」(悲)

このようなお声を届くと共に、

「今後も、精進して頑張ります!」

との声明文もくださったりしており、お届けできたことを誇りに感じている
今日、この頃です。


■もちろん、ご質問も頂いております。

今日は、その一つにお答えするわけですが、

「やっぱり、素振り上達プログラムを手に入れたいな!」

ご質問への答えをお聞きになるうちに、このような心境になるのではないか?

とも考えました。


■そこで、今はお申込みができないよう、サイトにロックをかけさせて頂いて
おりますが、一時的にロックを解除。

正規料金の16,800円ではありますが、お申込みできるようにさせて
頂きます。

*(未だ、先行予約特別価格が表示されているサイトですが、
  お申込みページに進んで頂くと、そこには正規料金の表示がされています。)

     ↓

■ http://www.tanakashinya.com/suburi/


■いずれは、今のサイトを書き直さなければなりません。

そのため、再びサイトにロックをかける日は確実に参ります。

「それがいつになるのか? 」

断言はできませんが、それほど遠くない時に訪れるのではないかと思います。


■ですから、

「すでに結果を出し始めている方々に、遅れを取りたくない!」

とお考えの場合は、今すぐのお申込みをお勧めします。

    ↓

■ http://www.tanakashinya.com/suburi/



■それでは以下が、「素振り上達プログラム!」へのご質問となります。

   ↓

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■「色々な素振り方法を、詳しい説明とともに紹介して頂いていますが・・・」
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■「素振り上達法を実践するにあたり、どのようなカリキュラムを組めば
良いのでしょう?」

*(テニスの習熟度や学習能力には個人差があり、一概には言えないかも
  しれませんが・・・・・)


1・素振りは、どれから始めたら良いのか?

2・同じ素振りを、ある程度続けてから次の素振りに移るのが良いのか?

3・どれくらいの期間、一つの素振りを継続したら良いのか?

4・一回の素振り練習では、複数の素振りを混ぜて行うのが良いのか?

5・普通の男性で、どの程度の期間で身につくのか?

6・素振りの効果は、自覚できるものでしょうか?


■ご多忙のところ申し訳ありませんが、お返事いただければ幸いです。
   
K・


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■「お答えします!」(まずは、1〜3のご質問からです。)
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■おっしゃる通り、テニスの習熟度、取れる学習時間等で、
ハッキリとしたお答えが出せないところもあります。

そこで、お答えできる範囲でお話しさせて頂きます。


★1「素振りは、どれから始めたら良いのか?」

●答え:

どれから初めても、構いません。

「得意なものを伸ばす!」という発想であれば、好きなショットの素振りを
優先的に初めてください。

反対に、「苦手なショットを克服する!」というお考えであれば、
不得手なショットから練習されても良いと思います。


★2「同じ素振りを、ある程度続けてから次の素振りに移るのが良いのか?」

●答え:

これも、「どれくらい続けたから次に移っても良い」というルールは
存在しません。

ご自身の感覚で、「さぁ、そろそろ次に行くか!」でも良いですし、

「一回の素振りで、○○回振ったら次の素振りに移る!」

という感じで、ご自身で回数を決めて行っても結構です。

どのような方法になったとしても・・・・・

「継続すること!」これが一番大切だと考えておりますので。


★3「どれくらいの期間、一つの素振りを継続したら良いのか?」

●答え:

一生です。(笑い)

冗談に聞こえるかもしれませんが、本気です。

ちなみ私は、多分、生涯、続けることになると思います。

(進化させたりはするでしょうが)


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■「続いて、4〜6のご質問への返答です!」
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★4「一回の素振り練習では、複数の素振りを混ぜて行うのが良いのか?」

●答え:

基本は、混ぜて行うのが良いです。

テニスの練習時に、複数のショットを練習するのと同じ発想です。

もちろん、どれか集中して直したいショットがある場合は、
この限りではありません。

“特訓”のような形で、一つのショットを徹底的に練習される時期が
あっても良いと考えます。


★5「普通の男性で、どの程度の期間で身につくのか?」

●答え:

まさしく、その方のテニスレベル、抱えている問題の深さによって変わります。

ただ、仮に中級以上の実力で、抜本的な深い問題を抱えていない場合であれば、
週3回、1回30分くらいの練習を継続できるのであれば、3ヵ月位で
私と似たような動きができるようになるとは思います。

*(「瞬間直し(R)実践会」会員様の、素振り進捗状況をもとに
   弾き出した予想数字です。)


★6「素振りの効果は、自覚できるものでしょうか?」

●答え:

できます。完全にできます。

ビデオに、使用前、使用後のような形で収録していけば、
数ヵ月には大きな違いを映像で確認できると思います。

ただ、気をつけなければならない所もあります。

「フォームがきれいになることと、ポイントが取れるようになることに、
100%の相関関係がないことを理解すること!」

つまり、フォームがきれいになり、確実に成長しているにも関わらず、
ポイントが取れないことで「成長していない!」と決めつけてしまう。

こんな、もったいないことをしないこと。

ここを間違わばければ、確実に成果を知ることができることでしょう。


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■「素振り上達プログラムは、あなたの強い味方です!」
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■冒頭でご紹介させて頂いたように、素振りの力を再認識された方が
たくさん出始めています。

そして、その方々から頂く声の一つに、

「今年の冬は寒い。

そんな中、家の中で体の冷えを感じず練習できる『素振り上達プログラム」は、

本当に強い味方となってくれました。

これで、今年の冬は練習不足を感じずに過ごせるかもしれません!」

こんなうれしいものがありました。


■「寒い中、練習する!」という根性は大切です。

が、体を壊しては元も子もありません。

その日の天候と相談しながら、『素振り上達プログラム』を使う日を設けるのは、

賢い選択と言えるのではないでしょうか?

    ↓

■ http://www.tanakashinya.com/suburi/



■2013年のテニスを最高の形でスタートさせるためにも、
サイトが再び閉じられる前に、一度、訪れてみてください。

    ↓

■ http://www.tanakashinya.com/suburi/


■いつも最後までお読みくださり、まことにありがとうございます。


田中信弥


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■追伸:「あなたのテニス上達&健康&人生の幸せを心から願っています。」
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■「フゥ〜、やっと『非常識なテニス上達法則』を書き上げました!」■

■こんにちは、田中信弥です。

いつもお読みくださり、心から感謝しております。


■今日は、お知らせしたいことがあり、ご連絡を差し上げました。

2013年1月末。(予定)

私の新刊「非常識なテニス上達法則」が発売されます。


■前作、「テニスは頭脳が9割」は、おかげ様で3万部に迫る売れ行きを持続。

「テニスの本がこれほどまでに売れるとは、思いもしませんでした。」

こんな言葉を、出版社様から頂くほどの大ヒットを記録しました。

これもひとえに、「テニスを上達させたい!」との真剣な思いを抱え、
私の本を手に取って勉強してくださったあなたのおかげに他なりません。

改めて、感謝を申し上げます


■ただ、「テニスは頭脳が9割」は・・・・・

「メルマガ、『テニスのヒント!」の焼き回しじゃぁないですか!」

といった、読み方をされたかも“チラホラ”いらっしゃいました。


■もちろん私としましては、

「知っていると出来るの間には、雲泥の差がある!

“出来る”を目指す方であれば、幾度も違う形で勉強することの重要性を

理解されているはず。だから、本にした。」

このような気持ちを持っています。


■そして、その気持ちを後押ししてくださるかのようなお手紙も、
いくつか頂いておりますので、代表的なものを一つだけご紹介させて頂きます。

    ↓

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■「この本は、読者を選ぶかもしれない。」
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■テニスバックに入れ、いつでも取り出して上達のヒントを目にすることが
可能になった本。

簡潔にまとめられているから、非常に読み易い。

テニス仲間との話題作りにも役立つだろう。


■内容は、単なる技術論に止まらない。

繰り返し読めば、上達のキモが見えてくるだろう。

試合に望む戦略・試合中の戦術、さらには上達するための
メンタルにまで及ぶ。

実に深い内容だ。


■もちろん、技術論も深いものになっていて、そこを理解できる人なら
上達は間違いない。

その意味では、この本が読者を選ぶかもしれない。

すなわち、表面をなぞるだけの読者なら物足りなさを感じるかもしれないが、
テニスの深さを知りたい読者なら満足できるはずである。

多くの人に読んで頂きたいという思いと、私個人で独占し、
ライバルよりも優位に立ちたい思いの両方がある。


■もともと、著者はメルマガで貴重な情報を公開されてきた。

無料だったから、今回の本を有料で購入するのは価値が無いのだろうか?

なんだか、話しが逆になっているようだ。

むしろ無料で読めていたことが、ラッキーだったのだ。


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■「ただ、理解してくださる方がいる一方・・・・・」
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■「前回と同じ轍は踏みたくない!」

この気持ちが、“ムクムク”と湧き上がってきたことも事実です。

そこで、今回の著書「非常識なテニス上達」は、

「瞬間直し(R)実践会」の会員様しか見たことがないものを執筆。

広く世に出すテニス上達情報としては、“全く新しいもの”としました。


■加えて、前作と比べ一つ一つのトピックの文章量が圧倒的に多い。

「テニスは頭脳が9割」は、“ギュッ”と絞ってテニス上達情報をお届け。

「非常識なテニス上達法則」は、深堀りしたテニス上達情報をお届け。

こんな違いを出してみました。


■もちろん内容は、タイトル名に恥じない非常識なものばかり。

きれいな理論だけではない、実践済みの“現場主義”的メソッドを羅列。

私の「笑いあり涙あり!」の実体験も豊富に掲載することで、

「この対処法なら、自分にもできる。よしっ、やってみよう!」

と、あなたが心から思えるものとなりました。


■読んですぐに役立つ情報も、数々、ご用意。

お届けできるのは、2013年1月末からです。(予定)

楽しみにお待ちくだされば、うれしく思います。


■いつも最後までお読みくださり、まことにありがとうございます。


田中信弥


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■追伸:「あなたのテニス上達&健康&人生の幸せを心から願っています。」
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About us
田中信弥画像

日本のトップジュニアとして活躍後、法政大学在学中にプロ選手を連破し、プロに転向。 その後、全日本選手権ベスト4、全日本ローンコート選手権ベスト4、関東オープン準優勝、 神奈川オープン、東北オープン優勝等を収める。日本プロランキング7位。

委嘱状

現役引退後は、伊達公子氏のアメリカ遠征に2年連続同行し、 ナショナルコーチ及びオリンピック強化スタッフを歴任。 男女日本代表選手の指導、ジュニア日本代表の育成に従事し、 (財)日本テニス協会強化副委員長も務めました。 更には、日本体育協会テニス上級コーチも取得。

プロサッカーチーム、鹿島アントラーズとの提携ではじめた 「鹿島アントラーズテニスクリニック」では、月2回、たった90分のクリニックで、 進学校生を地元史上初めてインターハイに出場させる。 地元では「オリンピック選手を輩出したに等しい」との評価を受け、 その模様は雑誌「T・テニス」にて3回にわたり掲載されました。

又、年間200回に及ぶオンコートテニスセミナーを全国で開催し、 「脳の仕組み」、「体の仕組み」を利用した最短時間上達法 「瞬間直し(R)」 を伝授。

その指導法は、NHK中国地方版ニュース、NHK鳥取地方版ニュースにて 「田中信弥の指導法」としても紹介されました。 その他、NHK全国版技術特集、TV東京「おはスタ!」、東海TV等々に多数出演。 雑誌「T・テニス」においては、「ファイルレッスン(カラー16ページ:読者ランキング1位)および 「基本の強化書(カラー6ページ)」を大好評連載しました。

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