テニス上達の近道!

〜元オリンピック強化スタッフ&元日本代表コーチの田中信弥が  テニスを通してあなたの人生が豊かになるお手伝いをさせて頂きます〜

2011年11月

■「逆転負けを喰らわない方法!」

■こんにちは、田中信弥です。

いつもお読みくださり、本当にありがとうございます。

「あなたのテ二ス上達を実現させる、大変重要なお話を3日間連続で
させて頂く!」

今日は、その最終日です。

楽しみにお読み頂くのと同時に、是非実践され、あなたのテニス上達を
加速させてくだされば、これほどうれしいことはありません。


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■「勝ちが近づいた瞬間、運動能力は落ちる!」
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■脳には、自己報酬神経群という所があります。

文字通り、「自分へのご褒美!」をモチベーションにして働く部分です。


■面白いことに、この自己報酬神経群。

“結果”ではなく、“期待”によって働きが良くなります。

裏を返せば、「結果を得られた!」と思った瞬間、機能低下に陥る。

そして、脳機能低下に伴い、運動機能も低下。

然るに、パフォーマンスが落ちることがわかっているのです。


■あなたは、ゲームをリードしている時、マッチポイントを取った時などに、

「勝ったぁ!」

と心のどこかで思ったことがないでしょうか?

*(私は、5−2とか、マッチポイントを取った時などには、
  よく思います。)

そして、その後、逆転負けを喫したことは?


■もし、そんな苦い経験あるならば、

「自己報酬群に“結果”を与えてしまったから、パフォーマンスを下げ、
逆転負けを喰らったんだ!」

こんな反省をした方が良いかもしれません。(私も反省です。)


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■「“期待”を持たせ続けておく!」
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■「勝ったぁ!」と思うと、パフォーマンスが下がる。

“期待”を持たせ続けておくと、パフォーマンスが下がらない。

ということは、リードしていても“期待”を持たせ続けておくと良いことに
なります。


■「どうやって?」byあなた

はい。

結果を得られる所を、先延ばしにするのです。


■テニスの場合。

1セットマッチであれば、6ゲームを取ったら勝ちです。

ですが、あなたの中では、

「6ゲームを取った後、対戦相手と握手をする。

ベンチに戻り、荷物をまとめ、コートを出たところが勝利!」


■このように、脳が結果を得たと感じる所を、先延ばしにしておくのです。

すると、実際に6ゲームを取り、あなたが勝利を収めた時でも・・・・・

「あなたの中の自己報酬群は、まだ“期待”のまま!」

運動機能を低下させることなく、試合の最後まで戦うことが出来るのです。


■脳機能のことですから、誰でも出来ることです。

是非、次の試合から使ってみてください。


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■追伸1:「いかがでしたか?」
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■お約束通り、

「あなたのテ二ス上達を実現させる、大変重要なお話を3日間連続で
させて頂く!」

こちらをお届けしました。


■脳の機能をうまく使うのと使わないのとでは、雲泥の差が出てしまいます。

もちろん、これだけで全てが決まるわけではありません。

が、超一流選手達は、無意識に上手く使い、識者に習い、弱い部分を強化。

その結果、後1歩届かなかった金メダルを獲得したりしています。


■我々が生きている世界は、そこまで厳しい世界ではありません。

ならば、彼らより結果が出やすいのは、ある意味、当然だと考えます。


■多くの方が行っていないから、大きなチャンスがあります。

是非、突き抜けてください!

祈っています!


■いつもお読みくださり、誠にありがとうございます。


田中信弥


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■追伸2:「あなたのテニス上達&健康&人生の幸せを心から願っています。」
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■「最高の結果を出すために必要なこと!」

■こんにちは、田中信弥です。

いつもお読みくださり、本当にありがとうございます。

「あなたのテ二ス上達を実現させる、大変重要なお話を3日間連続で
させて頂く!」

今日は、その2日目です。

もちろん今日も、脳科学の専門家の方のお話しであり、オリンピック金メダル
獲得選手が採用&実践。

大きな結果を残しているものとなります。

楽しみにお読み頂くのと同時に、是非実践され、あなたのテニス上達を
加速させてくだされば、これほどうれしいことはありません。


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■「相手に勝つ!」という気持ちを持ってはいけない。
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■「持っている力を、充分に発揮することが出来なかったぁ!」

これは、私も含め、多くの方が経験している気持ちではないでしょうか?

実は、持っている力を発揮できない原因の一つに、

「“相手に勝つ”という気持ちを持ちすぎている。」

というものがあるのです。


■通常、「相手に勝つ!」という気持ちを強く持つ方が良いと思われています。

*(私も思っていました。)

ですが、「相手に勝とう」と思った瞬間、持っている力にブレーキをかけて
しまうことになるのです。(脳の機能上)


■脳には、「仲間になりたい!」という本能が備わっています。

つまり、「相手に勝つ!」という思いは、本能に逆らうことに。

本能に逆らえば、パフォーマンスは下がるに決まっているわけです。


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■「それでは、どうしたら良いのか?」
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■「相手に勝つ!」ではなく・・・・・

「目の前の対戦相手は、自分を高めてくれる人!」

このように思うのです。


■すると、勝たなければならない相手が、“仲間に変身”。

脳の機能上、パフォーマンスが上がる方向に向かうわけです。

言うなれば、「良きライバルがいたから、成長できた!」

この昔から伝わる原理を、目の前の対戦相手に使うわけです。


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■「さらに・・・・・」
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■「結果ではなく、どうやって勝つか?」にも注力。

つまり、“勝ち方”にこだわって欲しいのです。


■わかりやすい例を挙げるならば、舞台。

舞台の勝利は、来て頂いたお客様に喜んで頂くこと。

すると、「どうやって、演じたら良いか?」を突き詰めることが重要に。

そこには、「相手に勝つ!」は存在しないことになります。
 

■テニスに置き換えると・・・・・

コートが舞台。

プレイヤーであるあなたが、演者。

「テニスコートという舞台で、どうやって最高の勝ち方を見せるか?」

ここを突き詰める。

すると、結果がついてくるというわけです。

*(対戦相手は、舞台仲間になるでしょう。)


■「結果を求めるのではなく、勝ち方を追求!」

これが心底できると、人は信じられない集中力を発揮します。

そのため、

「最高の結果が向こうからやってきてしまう!」

という仕組みが、自然に出来あがるのです。


■まとめると・・・・・

 崑仞鐐蠎蠅蓮敵ではなく自分を高めてくれる良き仲間!」(ライバル)

◆崗,訴を突き詰める!」(あなたは舞台上の演者)

この2つを意識することが、最高の結果を得るために大切になるのです。


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■追伸1:「ご注意ください!」
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■勝ち方を追求するときに、気をつけること。

それは、「損得抜きで追求!」この姿勢。


■なぜか?

「損得を考えるとは、結果を求める行為に他ならないからです!」


■いつもお読みくださり、誠にありがとうございます。

また明日、お会いしましょう。


田中信弥


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■追伸2:「あなたのテニス上達&健康&人生の幸せを心から願っています。」
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■「飛躍的に成長する方法!」

■こんにちは、田中信弥です。

いつもお読みくださり、本当にありがとうございます。

さて、お約束通り、今日から3日間。

あなたのテ二スを上達させるために、大変重要な情報をお伝え致します。

脳科学の専門家の方のお話しであり、すでにオリンピック金メダル獲得選手が
採用&実践。

大きな結果を結果を残しているものでもあります。

是非、参考にして頂き、あなたのテニス上達を加速させてください。


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■「飛躍的に成長する方法!」
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■脳には自己保存本能があります。

「自分を守りたい!」という本能です。

本能ですから大切。

ですが、過剰に大切にしていると・・・・・

「脳の働きにブレーキをかけ、大きな結果を生み出すことが出来ない!」

こんな勿体ないことになってしまうのです。


■超一流選手が、結果を出した後、インタビューを受けます。

その時、彼らが無意識に使う言葉は、

「まだまだです!」

「まだまだ努力しなければ!」


■それを聞いた我々は・・・・・

「あれほど凄い結果を出しているのに、なんて謙虚な人なんだ!」

などと感銘を受けるわけです。


■が、実は彼らは謙虚さから言っているのではないのです。

「途方もないような遠くに、大きな目標を置いているため、

心の底から“まだまだ”と言っています!」

つまり、「自分を守りたい!」ではなく、「もっともっと先に行くぞ!」と

決意しているからこその言葉なわけです。


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■「コツコツと努力をしてはいけない!」
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■このように言うと、多くの方から反論されるかもしれません。

ですが、これこそが超一流になれる人となれない人の最大の違いの一つです。


■「コツコツと努力する。」という言葉の裏側には、

「確実に頑張り、失敗しないようにしよう。」

という意識が隠れているからです。


■つまり・・・・・

失敗すると → 「自分を守りたい!」が危うくなる → 

「そうだ。コツコツと努力することで、失敗を避けよう!」という図式。

これが、脳にブレーキをかけるメカニズムだそうです。


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■「それでは、どうするのか?」」
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■「とても、到達できないような高い目標を掲げ、そこに向かって全力疾走!」

これが、超一流選手の脳の中で起こっている現実なので、
これを行えば良いことになります。


■今日、

「あなたが、テニス上達を目指す上で、とても到達できないような目標を
決めてください!」

そして、そこに向かって全力疾走で駆け上がり始めてください。

すると・・・・・

ある時から脳機能が格段に上がり、信じられないほど高いパフォーマンスを
発揮してくれますから。


■言うなれば・・・・・

「42、195キロのフルマラソンを、100m走と同じスピードで
走り続ける。」

こんな非常識が、大切になります。


■失敗しても、失敗しても、その非常識さを繰り返していく。

すると、ある箇所から、急に能力が“グンッ”と上がる。

結果、

「超えられないと思っていた壁を、突破することが出来た!」

こんな現実が、目の前に表れるのです。

是非、頑張ってください。


■追伸:

“肝”は・・・・・

周りにバカにされ続けても、短距離走と同じスピードでマラソンを
走り続けること。

これが出来る人のことを、「凄い集中力の持ち主!」と世間では呼んでいます。


■いつもお読みくださり、誠にありがとうございます。

また明日、お会いしましょう。


田中信弥


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■追伸:「あなたのテニス上達&健康&人生の幸せを心から願っています。」
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■「御礼&明日から3日間に渡り、テニス上達情報を緊急発信します!」

■こんにちは、田中信弥です。

いつもお読みくださり、心から感謝しております。


■約、1週間前。

あなたにお願い事をさせて頂きました。

12月発売の著書「テニスのヒント!」(仮題)への“一言コメント”です。

お陰さまで、合計48人の方からお声を頂けました。

*(メールでコメントをくださった方が41人。
  
  ブログでコメントをくださった方が7人でした。

  2012年11月09日現在)


■お忙しい中、お時間を取って頂き、また文字を書くという面倒臭いことを
してくださり、深く、深く、御礼を申し上げる次第です。

「ご協力、本当にありがとうございました!」


■特に私が感激したのは、「2〜3行でお願いします。」と申し上げたにも
関わらず、多くの方が、長い長い文章を送ってくださったこと。

そして反対に、「長い文章を書いては迷惑だ。」とお考えくださり、
短い文章で送って下さった方々の“心配り”にも、感謝しております。


■お伝えしたいのは、大切なお時間を使い、コメントを書いてくださったことが、

「これから大きな力となり、多くのウィークエンドプレーヤーの方を
助けることになる!」

こんな未来に繋がっているということです。


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■「編集後、チェックをされたい方は、お申し出ください!」 
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■ここで、更なるお願いをさせてください。

前回のお手紙でも少しお話しましたが、頂いたコメントに対して編集作業を
行わせてください。(削除、加筆、修正等です。)

あなたの思いが詰まった文章であり、「原文のまま掲載したい!」との思いは
あります。

ですが、ご掲載人数様と文字数とページ数の関係を考えると、
どうしても、泣く泣く編集しなければならないのです。


■もちろん、「掲載する前に、一度文章を見せてもらえますか?」との
お申し出があれば、送らせて頂きます。

ただ、色々と時間に追われて作業をしている部分もあるため、

「意味が変わらないように伝えてくださるなら、田中さんに一任します。」

このようにおっしゃって頂けると、正直、助かる気持ちもあります。

*(あなたのお気持ちが一番大切です。

  私の本心を知ったとしても、「どうしても見たい!」場合は、
  
  ご遠慮なさらずにおっしゃってください。)


■誠心誠意、あなたのお気持ちが、読者様に正確に伝わるように編集させて
頂きます。

何卒、深いご理解を頂ければと存じます。


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■「キャンペーンページにも、掲載してよろしいでしょうか?」 
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■今回、お願いした著書「テニスのヒント!」(仮題)への“一言コメント”。

これは、本の中であなたのコメントをご紹介するというものです。


■ただ今回の場合。

「一人でも多くの、意識レベルの高いウィークエンドプレーヤーの方に、
義援金活動にご参加いただきたい!」

との思いがあり、キャンペーンも行う予定にしております。

当然、キャンペーンページも用意することになり、

「その中でも、あなたのお声を掲載させて頂きたいのです!」


■ですが、キャンペーンページは書籍とは違い、掲載できる方のご人数も
限られます。

そのため、“あなたのお声を必ず掲載します”とは、確約できないことも
ご理解いただけると有り難く存じます。

*(現段階では、5〜10人位の方を掲載したいと考えております。)


■しかるに、

「キャンペーンページには掲載しないでください!」

とおっしゃる場合のみ、ご連絡を頂きたく存じます。

ご連絡がない場合は、ご承諾を頂いたと認識させていただき、
キャンペーンページに掲載させて頂くことがあることをご理解いただければ、
幸いに存じます。


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■「今週は、3日連続であなたのテニスに役立つ情報を発信いたします!」 
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■前回と今回。

あなたには、大変お世話になりました。

そこで、明日から3日間。

短めではありますが、あなたのテニス上達に際して、かなり重要なアドバイスを
させて頂きます。


■それは、脳科学の分野から明らかになっている効果の高いものであり、
オリンピック金メダリストの方々が、実際に使って結果を出したものも含みます。

是非、楽しみにお待ちくださればと思います。


■いつもお読みくださり、誠にありがとうございます。


田中信弥


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■追伸:「あなたのテニス上達&健康&人生の幸せを心から願っています。」
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About us
田中信弥画像

日本のトップジュニアとして活躍後、法政大学在学中にプロ選手を連破し、プロに転向。 その後、全日本選手権ベスト4、全日本ローンコート選手権ベスト4、関東オープン準優勝、 神奈川オープン、東北オープン優勝等を収める。日本プロランキング7位。

委嘱状

現役引退後は、伊達公子氏のアメリカ遠征に2年連続同行し、 ナショナルコーチ及びオリンピック強化スタッフを歴任。 男女日本代表選手の指導、ジュニア日本代表の育成に従事し、 (財)日本テニス協会強化副委員長も務めました。 更には、日本体育協会テニス上級コーチも取得。

プロサッカーチーム、鹿島アントラーズとの提携ではじめた 「鹿島アントラーズテニスクリニック」では、月2回、たった90分のクリニックで、 進学校生を地元史上初めてインターハイに出場させる。 地元では「オリンピック選手を輩出したに等しい」との評価を受け、 その模様は雑誌「T・テニス」にて3回にわたり掲載されました。

又、年間200回に及ぶオンコートテニスセミナーを全国で開催し、 「脳の仕組み」、「体の仕組み」を利用した最短時間上達法 「瞬間直し(R)」 を伝授。

その指導法は、NHK中国地方版ニュース、NHK鳥取地方版ニュースにて 「田中信弥の指導法」としても紹介されました。 その他、NHK全国版技術特集、TV東京「おはスタ!」、東海TV等々に多数出演。 雑誌「T・テニス」においては、「ファイルレッスン(カラー16ページ:読者ランキング1位)および 「基本の強化書(カラー6ページ)」を大好評連載しました。

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